固定スペース

どんな時にするのか

払下申請をする主なケースとしては、次のようなものがあります。

 ・ 既に自己の敷地として、一体的に利用している場合。

  (宅地、田、畑、資材置場等)

 ・ 住宅、物置、工場等を新築、増築する時に敷地を有効的に利用したい場合。

  払下申請をする事が出来るものは、通常隣接土地の所有者です。

  現地に旧道路又は旧水路の形状が無い場合でも、測量して昔の境界を復元します。

 隣接所有者からは、

  @ 境界を確認した事。

  A 申請人が払下申請をする事に同意する旨の書面に署名・押印していただきます。

  B 区長(町内会長)、農家組合長等の利害関係人からも、申請人が払下をする事に同意する旨の

       書面に押印していただきます。

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